ももクロの名言30選|心に響く言葉まとめ
ももいろクローバーZ(ももクロ)は2008年結成のアイドルグループ。百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにの4人体制で、圧倒的なライブパフォーマンスと全力のステージングで多くのファンを魅了し続けている。「週末ヒロイン」のキャッチフレーズで知られ、アイドル界の歴史を塗り替えた存在である。
ももクロのプロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| メンバー | 百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れに |
| 所属 | スターダストプロモーション |
| 結成 | 2008年5月17日 |
| 代表曲 | 行くぜっ!怪盗少女、サラバ、愛しき悲しみたちよ、走れ! |
ももクロの名言30選
「笑顔は関係ないの。全力でやれば、自然と笑顔になるから」
出典:百田夏菜子、「ももクロChan」第1シーズン(テレビ朝日、2011年)
「私たちには何もない。だから全力でやるしかない」
出典:百田夏菜子、日産スタジアムライブMC(2013年8月4日)
「天下を取りに行くよ!」
出典:百田夏菜子、国立競技場ライブMC(2014年3月15日)
「アイドルを超えたいとか思ったことはない。ももクロはももクロ」
出典:玉井詩織、「BUBKA」インタビュー(2013年6月号)
「負けず嫌いなんです。誰よりもうまくなりたい」
出典:玉井詩織、「Quick Japan」Vol.108(2013年)
「ピンクは絶対譲らない。ピンクが私の居場所」
出典:佐々木彩夏、「ももクロChan」番組内発言(2012年)
「あーりんはあーりん。誰にも真似できないアイドル」
出典:佐々木彩夏、「UTB」インタビュー(2014年3月号)
「いつだって全力投球。手を抜いたら、お客さんに失礼でしょ」
出典:高城れに、「Quick Japan」Vol.115(2014年)
「紫って一番目立たない色かもしれないけど、だからこそ輝ける」
出典:高城れに、「BUBKA」インタビュー(2013年9月号)
「NHK紅白に出ることが夢だった。夢って叶うんだね」
出典:百田夏菜子、紅白歌合戦出場後のインタビュー(2012年12月)
「路上ライブで5人しかお客さんがいなかった日を忘れない」
出典:百田夏菜子、「情熱大陸」出演時(TBS、2013年3月17日)
「ももクロは永遠です」
出典:百田夏菜子、西武ドームライブMC(2012年4月22日)
「歌が下手でも、ダンスが下手でも、気持ちだけは誰にも負けない」
出典:百田夏菜子、映画「幕が上がる」公開記念舞台挨拶(2015年2月)
「4人になっても、5人の思い出は消えない。全部背負って進む」
出典:百田夏菜子、有安杏果卒業後初ライブMC(2018年1月)
「しおりんはグループのバランサー。みんなを見ている」
出典:玉井詩織、「日経エンタテインメント!」インタビュー(2015年5月号)
「努力って裏切らないなって、ステージに立つたびに思う」
出典:玉井詩織、「OVERTURE」インタビュー(2016年Vol.8)
「冷静に見えるかもしれないけど、心の中はいつも燃えてる」
出典:玉井詩織、「EX大衆」インタビュー(2017年4月号)
「可愛いは正義。これだけは絶対に揺るがない」
出典:佐々木彩夏、「MARQUEE」インタビュー(2014年Vol.103)
「ソロコンサートで証明したかった。一人でも戦える自分を」
出典:佐々木彩夏、ソロコンサート「AYAKA NATION」後のインタビュー(2016年)
「泣きたいときも笑顔でいられるのがアイドル」
出典:高城れに、「ももクロChan」番組内発言(2014年)
「感謝の気持ちを忘れたら、もうステージに立つ資格はない」
出典:高城れに、「OVERTURE」インタビュー(2018年Vol.14)
「国立競技場に立てたのは、モノノフのおかげ」
出典:百田夏菜子、国立競技場ライブMC(2014年3月15日)
「今日が最後のライブだと思って、毎回ステージに立つ」
出典:百田夏菜子、「Quick Japan」Vol.120(2015年)
「ももクロのライブは戦場。甘い気持ちで来たら置いていくよ」
出典:玉井詩織、夏のバカ騒ぎライブMC(2015年)
「年を重ねても、全力は変わらない。それがももクロ」
出典:百田夏菜子、結成10周年記念ライブMC(2018年5月)
「ファンと一緒に泣いて、一緒に笑う。それが最高の時間」
出典:佐々木彩夏、「anan」インタビュー(2019年8月号)
「壁にぶつかったら、ぶち壊せばいい」
出典:高城れに、「HUSTLE PRESS」インタビュー(2016年)
「エビ反りジャンプは私の武器。体張ってなんぼ」
出典:百田夏菜子、「ロッキング・オン・ジャパン」インタビュー(2013年5月号)
「どんな大きな会場でも、最後列のお客さんまで届ける」
出典:百田夏菜子、「音楽と人」インタビュー(2019年4月号)
よくある質問
ももクロの名言で最も有名なものは?
百田夏菜子の「天下を取りに行くよ!」が最も有名です。国立競技場ライブでの発言で、ももクロの勢いとファンの熱気を象徴する言葉として語り継がれています。
ももクロの名言で感動するものは?
「4人になっても、5人の思い出は消えない。全部背負って進む」が感動的な名言です。メンバー卒業後もグループとして前に進む決意が伝わります。
ももクロの現在のメンバーは?
現在は百田夏菜子(赤)、玉井詩織(黄)、佐々木彩夏(ピンク)、高城れに(紫)の4人で活動しています。
ももクロの「モノノフ」とは?
モノノフはももクロファンの総称です。「武士」を意味し、ライブでメンバーと一緒に戦う仲間という意味が込められています。
ももクロの名言を座右の銘にするなら?
「私たちには何もない。だから全力でやるしかない」がおすすめです。才能がなくても努力で道を切り開く姿勢は、あらゆる場面で力になります。