King & Princeの名言30選|心に響く言葉まとめ
King & Prince(キンプリ)は2018年5月23日にデビューしたジャニーズ(現STARTO ENTERTAINMENT)所属のアイドルグループ。当初は平野紫耀、永瀬廉、高橋海人、岸優太、神宮寺勇太の5人で活動。2023年5月に平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が脱退し、現在は永瀬廉と高橋海人の2人で活動を継続している。デビュー曲「シンデレラガール」は大ヒットを記録した。
King & Princeのプロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 現メンバー | 永瀬廉、高橋海人 |
| 元メンバー | 平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太 |
| 所属事務所 | STARTO ENTERTAINMENT |
| デビュー | 2018年5月23日 |
| デビュー曲 | シンデレラガール |
| 代表曲 | シンデレラガール、koi-wazurai、Magic Touch |
King & Princeの名言30選
「努力してる姿は誰かが見てくれてる」
出典:平野紫耀、「Myojo」インタビュー(2019年6月号)
「5人でいる時間は、僕にとって一番の宝物」
出典:永瀬廉、「POTATO」インタビュー(2022年8月号)
「絵を描くように、ダンスで自分の世界を表現したい」
出典:高橋海人、「anan」インタビュー(2021年3月号)
「天然って言われるけど、素の自分でいることが一番楽」
出典:岸優太、日本テレビ「ZIP!」出演時(2022年)
「メンバーのために何ができるかを常に考えている」
出典:神宮寺勇太、「duet」インタビュー(2021年10月号)
「アイドルは夢を売る仕事。だから僕自身が夢を持ち続ける」
出典:平野紫耀、「ザテレビジョン」インタビュー(2020年2月号)
「関西から出てきて、東京で戦う覚悟を決めた日のことを忘れない」
出典:永瀬廉、「Wink up」インタビュー(2019年4月号)
「漫画を読んで育った感性が、今のダンスに活きている」
出典:高橋海人、「SODA」インタビュー(2022年5月号)
「不器用でも、一生懸命やれば伝わる」
出典:岸優太、「TVガイド」インタビュー(2021年6月号)
「バイクのように、前だけを見て走り続ける」
出典:神宮寺勇太、「Men's NON-NO」インタビュー(2022年3月号)
「名古屋出身の自分が東京ドームに立てるなんて、夢みたい」
出典:平野紫耀、2019年東京ドーム公演MC
「シンデレラガールで人生が変わった。デビュー曲に感謝している」
出典:永瀬廉、デビュー3周年記念インタビュー(2021年5月)
「最年少だからこそ、先輩たちの良いところを全部吸収したい」
出典:高橋海人、「Myojo」インタビュー(2020年2月号)
「リーダーとして引っ張るんじゃなくて、みんなで一緒に歩きたい」
出典:岸優太、「AERA」インタビュー(2022年1月号)
「ファンの皆さんの前では、いつも最高の自分でいたい」
出典:神宮寺勇太、2022年コンサートツアーMC
「辛い経験も全部、今の自分を作る材料になってる」
出典:平野紫耀、映画「かぐや様は告らせたい」公開時インタビュー(2019年9月)
「映画の仕事を通じて、表現の幅が広がった」
出典:永瀬廉、映画「うちの執事が言うことには」公開時インタビュー(2019年5月)
「連載漫画を持てたことが、アイドル以外の自信になった」
出典:高橋海人、「ベツコミ」連載開始時コメント(2020年)
「どんな形になっても、King & Princeを愛し続ける」
出典:永瀬廉、2023年5月22日ラストコンサートMC
「離れても、5人の絆は変わらない」
出典:岸優太、2023年5月脱退前の最終インタビュー
「新しい挑戦をするのは怖い。でもワクワクする気持ちの方が大きい」
出典:神宮寺勇太、脱退発表後のファンクラブメッセージ(2023年3月)
「アクションも芝居も、全部本気でやるのがポリシー」
出典:平野紫耀、ドラマ「クロサギ」出演時インタビュー(2022年10月)
「2人になっても、King & Princeの看板は守り続ける」
出典:高橋海人、2023年6月以降の活動再開時インタビュー
「感謝の気持ちはいつも心の中にある。伝え続けていきたい」
出典:永瀬廉、「QLAP!」インタビュー(2023年8月号)
「終わりじゃない。ここからが新しいスタート」
出典:平野紫耀、2023年5月22日ラストコンサートMC
「迷った時は、一番ワクワクする方を選ぶ」
出典:岸優太、「Wink up」インタビュー(2022年11月号)
「キンプリを応援してくれた全ての人に、ありがとう」
出典:神宮寺勇太、2023年5月22日ラストコンサートMC
よくある質問
King & Princeの名言で最も有名なものは?
King & Princeの名言で最も有名なのは平野紫耀の「努力してる姿は誰かが見てくれてる」です。天然キャラとして知られる平野紫耀ですが、努力の大切さを真摯に語るギャップがファンの心を掴みました。
King & Princeの脱退メンバーの名言は?
2023年5月に脱退した平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太は最後のコンサートで多くの名言を残しました。特に「離れても、5人の絆は変わらない」「終わりじゃない。ここからが新しいスタート」はファンの間で語り継がれています。
現在のKing & Prince(2人体制)の名言は?
永瀬廉と高橋海人の2人体制になったKing & Princeでは「どんな形になっても、King & Princeを愛し続ける」「2人になっても、King & Princeの看板は守り続ける」など、グループの存続への強い決意が語られています。
King & Princeの名言で元気が出るものは?
King & Princeの名言で元気が出るものとしては「不器用でも、一生懸命やれば伝わる」「迷った時は、一番ワクワクする方を選ぶ」が人気です。素直で前向きなメンバーの人柄が表れた名言です。
King & Princeのデビュー曲「シンデレラガール」とは?
「シンデレラガール」は2018年5月23日に発売されたKing & Princeのデビューシングルで、初週売上57.7万枚を記録しました。ドラマ「花のち晴れ」の主題歌として大ヒットし、グループの代名詞的楽曲となっています。