若林正恭(オードリー)の名言26選!ネガティブの対処法がわかる名言
オードリーの若林正恭は、独自の視点とその深い考えを持つ言葉で多くの人の共感を呼んでいます。彼の名言は、笑いの中にも人生の本質が詰まっており、不器用ながらも前向きに生きるヒントを与えてくれます。今回は、そんな若林の言葉を通じて、人生や人間関係について考えてみましょう。
転ばぬ先の杖?そんな物へし折ってくれるわ!
オードリー若林 名言
若林正恭(オードリー)ってどんな人?
| 項目 | 詳細 |
| 氏名 | 若林 正恭(わかばやし まさやす) |
| 生年月日 | 1978年9月20日 |
| 相方 | 春日俊彰 |
| 主な受賞歴 | 2008年 M-1グランプリ 準優勝 |
| 主な出演番組 | 『オードリーのオールナイトニッポン』、『あちこちオードリー』、『ヒルナンデス!』など |
オードリーの若林正恭さんは、1978年9月20日生まれ、東京都中央区出身のお笑いタレント、司会者、俳優、エッセイストです。日本大学第二中学校・高等学校で春日俊彰さんと出会い、2000年にお笑いコンビ「ナイスミドル」を結成し、後に「オードリー」と改名しました。2008年の『M-1グランプリ』で準優勝し、全国的な知名度を獲得しました。以降、多くのテレビ番組やラジオ番組で活躍し、独自の視点とトーク力で幅広いファン層を魅了しています。
若林正恭(オードリー)名言集
名言1
唯一ネガティブな時間から逃れられる人生の隠しコマンド、それが“没頭”である
名言2
あっ、可愛い…!
名言3
ネガティブな人が人生を生き抜くためには、没頭できる仕事や趣味は命綱と同等の価値がある。
名言4
自分が好きなことがわかると、他人の好きなことも尊重できる
名言5
「“好きなものがある”ということは、それだけで朝起きる理由になる。/“好き”という感情は“肯定”だ。/つまり、好きなことがあるということは、“世界を肯定している”ことになる。/そして、それは“世界が好き”ということにもなるという三段論法が成立する」
名言6
ラジオの時のぼくは、のびのび話しているように聞こえるらしく「それをテレビでも出せばいいじゃん」とよく言われる。「いやぁ...」と頭をポリポリ掻きつつ、ぼくは頷くことができない試みたことはあったが上手くいかなかった。そういった部分(テレビ)はカットになっていた。
名言7
転ばぬ先の杖?そんな物へし折ってくれるわ!
名言8
「単純な話だよ何笑ってんだよ」
名言9
車とは・・・家より家である。
名言10
お金より地位より名声より、生まれながらの自信というものがぼくは何より欲しかった。根拠のない自信、最強だ。(中略)男は自信がないと恋愛が出来ないのだ。
若林正恭(オードリー)の名言集
名言11
春日はこういう本を読まなくても、楽しく生きていける。ま、そういう部分が僕の憧れにもなってるんですけど
名言12
本当にずっと不思議だった。全然ウケないし、負けまくっているのに、(春日は)なんでこんなに幸せそうなんだろう。(中略)確かに前より(今は)生活に困ることはなくなった。でも、幸福感はさほど変わらないんだ。春日はずっと楽しそうで。若林はずっとつまらなそうだった。
名言13
記者会見やインタビューで、ずいぶん「本当に人見知りだったら人前に出る職業やらないでしょ?」と聞かれた。そういう質問をする人は根本的に人見知りを理解していない。(中略)ぼくは本当の人見知りこそ人前に出てくるものだと思っている。人嫌いと人見知りは違う。
名言14
びくびくして生きているから器が小さい。
名言15
セカンド7番で死んでいく
名言16
ファンにガッカリはされているみたいなんですけど。でも、僕には僕の人生があるし、気にしていられないです。これからは自分がその時に感じたこと、面白いと思ったことを喋っていくしかないかな。
名言17
芯となるものはこれだと提示する、意志の力が大事なんだってビジネス書や自己啓発書が売れてますけど、書いているのは「ぶっとんだ人」ですよね。それって、個人的にはあんまり興味を惹かれないんです。(中略)成功した人、おしゃれな人の話を聴く番組もありますけど、僕には向いてないなと思うんすよ。成功している人の成功した秘訣を聴いても、スタジオでもう何も言えることがない。スクールカーストが高かった人たちに、低かった僕が言うことはないです(笑)。やっぱり、『しくじり先生』や『激レアさん』みたいな話が好きなんですよ。
名言18
努力に疲れた君へ
名言19
挫折が君を強くする
名言20
”0じゃない可能性に自分で0をかけている”人間は生きるのにふさわしくない
若林正恭(オードリー)の名言集
名言21
自分らしくある必要はない。むしろ『必要なのは自意識ではなく、無意識なんだ』。
名言22
世界の見え方は、どんな偉人であれ、悪人であれ、思い込みにほかならない。/肝心なのは、“どう思い込むか”である
名言23
美容室に行って「どのようになさいますか?」と聞かれた時に僕は必ず「おまかせします。」と答えている。こと細かに髪型をオーダーするのが恥ずかしい。「こいつ、めっちゃかっこつけようとしてるじゃん」と思われたらどうしようと怖くてしょうがない。白状すると、ぼくは本当は妻夫木くんみたいな無造作ヘアにしたくてしたくてしょうがない。だけど言えない。
名言24
気が合う人との少人数の飲みの席はぼくも大好きだ。だけど大人数の飲み会は得意ではない。二十人ぐらいの飲み会になると四、五人のグループで島が出来上がる。なぜかわからないが、そのグループとグループの島の間にポツンと1人になってしまう。
名言25
「小さいころから自分がダメすぎて、そういう劣等感を誤魔化すために、文化祭でステージに上がる学友たちを『面白くもないのに』と拗ねて見ていた」
名言26
想いに苦しめられるとき、脳は味方だろうか?敵だと思う。脳に人差し指を当てて「お前には負けない」と言うべきだ。