【4度のプロポーズ】玉置浩二の名言22選!圧倒的な歌唱力を持つ彼の名言
玉置浩二の言葉には、人生の喜びや悲しみ、愛や夢など、誰もが大切にしたいテーマがぎゅっと詰まっています。その言葉にふと触れた瞬間、まるで新しい世界が開けたように、違った視点や思いが生まれてくるかもしれません。
頑張ってくよ。だって、やりたいもん。
玉置浩二ってどんな人?
| 項目 | 詳細情報 |
|---|---|
| 生年月日 | 1958年9月13日 |
| 出身地 | 北海道旭川市 |
| ジャンル | ロック、フォークロック、カントリー |
| 職業 | シンガーソングライター、俳優 |
| 担当楽器 | ボーカル、ギターなど |
| 活動期間 | 1973年 - 2008年、2009年 - 現在 |
| 共同作業者 | 安全地帯、松井五郎、須藤晃 |
| 配偶者 | 一般女性(1983年 - 1986年)、薬師丸ひろ子(1991年 - 1998年)、安藤さと子(1999年 - 2007年)、青田典子(2010年 - 現在) |
| 主な作品 | 「All I Do」、「キ・ツ・イ」、「メロディー」、「田園」 |
| 映画 | 『右曲がりのダンディー』、『教祖誕生』 |
玉置浩二は1958年9月13日に北海道旭川市で生まれました。幼少期から民謡を歌い、中学時代に武沢豊と共にロックバンド「安全地帯」を結成しました。1982年に「萠黄色のスナップ」でメジャーデビューし、1983年には「ワインレッドの心」がヒットしました。1986年には映画『プルシアンブルーの肖像』で俳優デビューし、1987年にはソロデビューも果たしました。1996年にはシングル「田園」が大ヒットし、NHK紅白歌合戦にも出場しました。その後も安全地帯としての活動と並行してソロ活動を続け、多くのヒット曲を生み出しました。現在も音楽活動を続けており、オーケストラとのコンサートなども行っています。
玉置浩二の名言集
名言1
頑張ってくよ。だって、やりたいもん。
名言2
感じない歌っていうのは一番イヤだけどさ、感じさせようとする歌はもっとイヤなんだよね
名言3
田中がいないと安全地帯ってもう考えられない
名言4
たいした人間じゃないんですけど、音楽をやっているときは、なかなかいいと思っているんですよ
名言5
中学からというか青春時代っていうか安全地帯で練習ばっかりやってたんで。たったひとつの青春っていうんですかね、安全地帯が。
名言6
人間はと言うか、僕達は、大切な事を、すぐ忘れちゃうから、まぁ、それでいいんですけども(笑) 良い事を思い出す為に、歌があるんだと思います
名言7
人間同士だから、なかなかうまくいかないことが多いんだけど、音楽をやっているときくらいは、そういうことが忘れられるというのかな
名言8
いい人と、いい場所で、いい時間を過ごすために人生はある、なんか安全地帯って感じ
名言9
安全地帯はメンバーチェンジ無しの最強バンドじゃないかな。
名言10
同じライブは、しない。
玉置浩二 の名言集
名言11
面と向かって話すより、並んで話そう
名言12
自分自身のことをこれまでは見て見ぬふりをしてきたんですけど、自分の中の醜悪な部分、そういうところにも目を向けたら、少しずつ受け入れられるようにはなってきた
名言13
最後は毎日を元気に生きているだけで立派な仕事だから。人間にとってさ
名言14
人の痛みがわかる人間になりたいと思ってる。それは、死ぬまでにそういう人間になりたいと思ってる。そのためだったら、この仕事じゃなくてもいいんだ
名言15
僕の音楽をきいてるファンのみなさんのために、自分は歌を歌っているわけではなくて、自分のために歌ってる、
名言16
僕はね、人生で4回しかプロポーズしてないんです。そん時は必ず「僕の子供を産んでください」って言うんです。
名言17
毎日できるね、曲は。
名言18
一つの愛を押し通すってすごく難しいことじゃない?それで一生終わるか、それともすべての愛の中にさらけ出すかっていう。
名言19
毎日いいコンサートだと思い合いたいよ。自分とメンバーとスタッフと。
名言20
みんなちょっと皮むいたら、 女も男も「なんか思い切ってやってみてえなそんなこと」っていうのはあると思うんだよね、むくかむかないかは、別としてさ
玉置浩二の名言集
名言21
何があっても、とにかく生きていくんだ、生きてりゃいいんだ
名言22
1回はダメだったけど、今はこうして一緒にいるしね。